アメフト

小説を読むのは、
居ながらにして体験したことのない世界に入り込めるので、楽しい。
 
お気に入りの作家・ジョングリシャムの新作が出たので早速注文した。
彼の作品はほとんど弁護士ストーリだったのが、今回は異色。
アメリカンフットボールプレーヤーの物語だ。
 
ジョングリシャムの作品はほとんど読んでいるので、
らく~に読めると思っていたのだが、
どっこい、どうにも進まない。
 
そもそも、アメフトの知識がなさすぎるからだ。
アメフトは日本では超マイナーなスポーツ。
しかし、アメリカでは野球よりも、バスケよりも人気があるという。
 
ならば、ルール・用語くらい知っておいても損にはならないだろう・・・
早速アメフト関連を検索。
読み終わる頃には、すっかりアメフトファンに・・・・なんてことになればいいな。

アメフト」への3件のフィードバック

  1. まさにアメリカを代表するスポーツ、ヤードといわれてもいまいちピンとこない^^ルールも知らない。物語の内容は、題名からして・・・・底辺からのし上がっていくもの?それとも最後まで底辺を浮き彫りにしていくものなのか・・・。まったく話がそれるけど、アメフトといえば未だにO.J.シンプソンを思い出してしまうよ。

  2. utaさん、内容は多分そんな感じ。私、マイル・ヤード・フィート・インチは案外大丈夫。慣れると使いやすい単位だと思う。OJシンプソンって、妻を殺した容疑で逮捕されたんだっけ? かなり古い話だよね。

  3. そう、かなり古い話。裁判で勝訴した時のあのにんまりした顔がなぜか忘れられなくて。アメフトって、どちらかというと黒人が多いでしょう?その本の主人公は白人なんだね。

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