難題

彼女にとっての「難題」は
数学の問題?
ではなく、
決められた曜日・時間に我が家へ来ること。
 
初日はOK。
2週目・・・開始15分前、疲れているという理由で曜日変更させられ、しかも当日30分遅刻。
3週目・・・30分遅刻
4週目・・・開始時刻に電話で「休む」の連絡
 
ふ~・・・彼女の狂ってしまった生活を普通に戻すのは容易ではなさそう。
 
そんなこと、私の知ったこっちゃないよ!
 
と大声で叫びたいと思いながらも、
つい、彼女の「難題」を自分の「難題」にしてしまうお人好し。
 
果たしていつまで続くだろう・・・?
 
 

難題」への5件のフィードバック

  1. 私も教育のプロじゃないから、こういう場合、忍耐強く待てばいいのか、それとも少し怒った方がいいのかよくわからない。自分の子育てを通して、子供は自然に育つなんて思ってたけど、やっぱり違うね。親が作る環境がとても大切だってことがよくわかってきた。

  2. 親だったらそこでいろいろ悪戦苦闘するってこともわかるけど・・・やはりあまりリアクションしないほうがいいのかな?彼女はとにかく、自分の行動に対して深く興味を持ってもらいたいことは確かなような気がする。だからいろいろなパターンですねているような・・。私もよくわからないけど、Yukoさんにとって+に働くかどうかが鍵だよね。

  3. utaさん、中2って難しい年頃だよね。干渉されたくないくせに、無視されたくない。私にとってプラスかマイナスか・・・私は、例え苦い経験であってもプラスだと考えるようにしてる。

  4. 結果的に+になればいいよね。その判断って、時間が経たないとわからいものだね。だけど、どんな経験でも考えてみればプラスってことかもね。その時は底なしのマイナスだとおもっても。私の場合はまだ結果待ちかな?盛岡に修学旅行に来てみたら^^それこそ疲れてマイナスか・・・。

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