絹のストール・ショール

読むのに疲れたら織る
織るのに疲れたら読む
 
を繰り返しているうちに出来上がった
絹のストール
幅は狭く、丈は長くない
 
これを織っている最中、夫が
 
「もっと幅の広~いものを織らないの?」とポツリ
 
見てないようで、見てる。
 
「うるさいなあ~」
 
と思いつつ、
 
織った幅広のショール
 
ところで、ストールとショールの違いがよくわからないまま
それらの言葉使っているのだが、
 
ストール・・・首まき
ショール・・・肩掛け
 
でいいのかなあ?
 
 
 
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