結婚式への出席は娘の時以来だから約3年ぶり
 
花嫁は夫サイドの姪なので、重い責任もなく、
ウエディングドレスはどんなだろう・・・
お料理は? と、単純な好奇心で楽しめた。
 
花嫁入場
 
牧師はなぜか外国人
でも、話す言葉は日本語だった。本物の牧師だろうか・・・・
 
お料理はばっちり!
和風前菜・・・こんなお皿欲しい。
 
季節の蒸し物
 
オマール海老のなんとか・・・
 
牛ヒレ、フォアグラのソテー
ワインもグイグイ
 
デザートもすべて食べました。
 
富山の結婚式は引き出物が多いので有名だが、
式場で用意された引き出物の他に
自宅に追加の引き出物が用意されていた。
全部合わせてミカン箱2個くらい
 
もちろん、これらは宅急便で送るのだが
な、なんと、遠方に送るための引き出物専用段ボール箱があった。
このボックス、クロネコのホームページには載ってない。
ということは、富山限定ってこと?

うっかり 

H駅までのバスの中で気がついた。
 
ポットのコードを抜くの、忘れた! 
 
お湯は十分入ってたような、なかったような・・・・記憶があいまい。
 
もしも3日間の留守の間にお湯がなくなったら・・・
 
どうしよう・・・・
 
と思っている間もバスはどんどん進む。
 
今すぐ夫に言って、家に戻るべきか。
 
いや、もしも戻れば、指定の新幹線には間に合わない。
 
ポットの空だきで火事になったという話は聞いたことがないもの、多分大丈夫だろう、とも思う。
 
気になりつつも夫に黙っていた。
 
打ち明けたのは、新幹線が大宮を過ぎたあたり。
 
夫はちょっと困った顔をしたものの、
「センサーがついているから多分大丈夫だよ」と言ってくれた。
 
「そうだね。きっとそうだよ。」と言いつつも心配の種がすっかり消えたわけではない。
 
結婚式を翌日に控えた夫の実家では賑やかに振る舞い、
もちろん結婚式当日は気持ちも浮き立ち、さすがにポットのことは忘れていられたが、
翌日、私より一日早く帰宅する夫が新幹線に乗るころから、
急に気になりだした。
 
家に着く予定の夜10時、夫に電話。
 
「家、燃えてなかった?」
 
「大丈夫。お湯もちゃんと入ってたよ」
 
やれやれ
無事でよかった。
 
しかしこのところやけにうっかりミスが続く。 少々自信喪失。

準備

気持ち切り換えて、
帰省の準備をする。
 
昨日は美容院でパーマをかけた。
髪の毛のサイドにほんのちょっとだけ。
 
そして今日は
めずらしくマニキュアを塗る。
ごつごつした手には不似合かもしれないが・・・ちょっとだけウキウキ。
 
次は
眉のお手入れ
あっ! 右を少し切りすぎた・・・左も少し・・・う~ん、左右同じにそろえるって難しい。
 
そうそう、大切なこれもね。
やっぱり「おめでとう」の帰省は心がはずむ。

 

迷惑メール

通常使っているメールはhotmailだが、
yahooのメールアドレスも持っており
Windowsの受信トレイにはこのyahooメールが
届くように設定してある。
 
hotmailは毎日確認する一方、Yahooメールは滅多に使わないので、
受信トレイもあまり開かない。
 
久しぶりに開いて驚いた。
約2カ月で1000通以上。
 
もちろん見ないまま削除
操作は簡単だがなんとも不愉快だ。
 
もっと強力な迷惑メール対策はないものか・・・